パッケージ管理 yarnを使ってみる

Bower から Yarnへ

bowerは使わないようにとbowerのHPに書いてあるので。。

yarnかwebpackを強く推奨するとあるのでyarnが高速でよいらしいのでyarnにしてみる

https://bower.io/

CDNを使えばいいけど、CDNのSecurity対策できてないやつは同じサーバーにもたないとSecurity的に問題があるので、基本はそれらのjsを対象とする。

script タグで
integrity="hashが入る"
crossorigin="anonymous"
これらが無いCDNは、Security上問題がでてくる。

mac に yarnをインストール

brew install yarn

(このときnodeなどもインストールされる)

linuxへのインストールは、

yum install npm
npm install -g yarn

バージョンの確認

yarn -v

yarn プロジェクト初期設定

yarn init

コマンドでおこなう

コマンド 説明
yarn init 新規プロジェクト作成
yarn init -y デフォルト設定でプロジェクト作成

yarn デフォルト設定

.yarnrcファイルで設定

./public/node_modulesにする

--install.modules-folder "./public/node_modules"

※プロジェクトディレクトリにpackage.jsonを配置する場合

yarn add で package.jsonに追加する

yarn add datatables

DatatableはCDN対応してないので

https://datatables.net/

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